カンバぁぁぁ~~ック   

SMエンターテイメント間の専属契約紛争で、国内外での活動を中断したグループ
「東方神起」のユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)は21日夜、
ソウルオリンピック主競技場で開催された「SMタウンライブ-10ワールドツアー」で
2人だけで東方神起の舞台を進行した。

『ウィ・アー・ザ・東方神起』という機械音を始め『呪文-MIROTIC』等、
東方神起のヒット曲をメドレーで歌ったユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)の姿は、
強烈で悲壮な切なさがにじみ出ていた。激しく踊りながらライブを最もよく消化する、
実力派アイドルグループに挙げられていた東方神起のメンバーであることを
刻印するように、爆発的な舞台を披露した。

ユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)の順で各自の舞台を披露した後、最後は
一緒に呼吸を合わせる姿が印象的だった。いつもはバックダンサーをあまり使わなかった
東方神起、すなわちユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)は、
この日は数人のバックダンサーとともに、踊りを合わせるのに神経を使っているようだった。

舞台を終えたユンホ(ユノ)は、「待っていて下さったファンのみなさんに感謝します」、
「久しぶりに舞台に立つと本当に気分が良いです」と明らかにした。
「今後も良い姿お見せすることができる東方神起になりたいです」と語った。
チャンミン(マックス)は、「最後まで変わらない愛と関心をお願いします」と語った。
引き続き二人は「今の舞台は“東方神起”でした」と強調した。

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仮面の三人・・・・

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by yumyon6 | 2010-08-23 01:03 | TVXQ

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